メイド喫茶帰宅レポ

メイド・コスプレ店帰宅遍歴

メイド・コスプレ店帰宅遍歴(2007年9月9日現在)

注)24時を過ぎての帰宅は前日付で表示しました
  <A/B>は帰宅回数(A→当該店舗、B→合計)
  [ ]内はイベント営業日
  ★はメイドさんとチェキ撮影

2007年8月8日 めいぷるしろっぷ(札幌・閉店)<2/26>
2007年8月8日 ありす☆かふぇ(札幌)<3/25>
2007年8月8日 苺ばたけ(札幌・閉店)<3/24>
2007年8月7日 苺ばたけ(札幌・閉店)<2/23>
2007年8月7日 ゆるふわ(札幌)[おばけ大会]<3/22>★
2007年8月7日 カフェ・プリムヴェール(札幌・閉店)<3/21>★
2007年6月15日 メイドさんによるラウンジ くろすろ~ど(秋葉原)<1/20>
2007年6月15日 Cafe with Cat(秋葉原)[ひとひら”無理です”cafe]<1/19>
2007年6月14日 カフェドール東京(秋葉原)<1/18>
2007年6月14日 Royal Milk(秋葉原)<2/17>
2007年4月15日 苺ばたけ(札幌・閉店)<1/16>★
2007年4月14日 めいぷるしろっぷ(札幌・閉店)<1/15>
2007年4月14日 ゆるふわ(札幌)[あかりバースデー]<2/14>
2006年9月25日 ゆるふわ(札幌)<1/13>
2006年9月25日 ありす☆かふぇ(札幌)<2/12>
2006年8月8日 ありす☆かふぇ(札幌)<1/11>★
2006年8月8日 居酒屋 桜っこ(札幌)<1/10>
2006年8月7日 カフェ ロランベリー(旭川・閉店)<2/9>★
2006年8月2日 メイド美容室 moesham(秋葉原・美容室)[モエシャン夏祭り]<1/8>★
2006年8月2日 @ほぉ~むcafe 本店(秋葉原)<1/7>★
2006年8月1日 Royal Milk(秋葉原)<1/6>
2006年6月10日 カフェ・プリムヴェール(札幌・閉店)<2/5>
2006年6月9日 カフェ ロランベリー(旭川・閉店)<1/4>★
2005年10月16日 カフェ・プリムヴェール(札幌・閉店)<1/3>
2005年10月16日 ロミオ クロス ジュリエッタ(札幌)<1/2>
2005年10月15日 北口ミルクホール マーメイド(札幌・閉店)<1/1>
以上15店舗、26回帰宅しました。

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【2007年8月】めいぷるしろっぷに帰宅しました

札幌滞在も残りわずかになり、最後の思い出作りに行ったのがめいぷるしろっぷです。

よく接客を受けるメイドさん(Lちゃん)に会いに行くためにありすから飛んできました。

帰宅しようとしたときに、4月に接客を受けたもう1人のメイドさんがいましたが、少々不適切な発言をしてしまい申し訳ありませんでした。

Lちゃんはこの日はメイド服ではありませんでしたが、メイド服じゃない私服もかわいかったです。
他にいたもう1人のメイドさん(猫ちゃん、2歳)のキャラがウケました。

帰りの汽車の中では体力的に辛かったけど、メイドさんに会いに飛んでいったこと自体が一期一会という感じでいっぱいです。

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【2007年8月】ありす☆かふぇに帰宅しました

日付が変わり8/9未明になりました。
2軒目は、しばらく行ってなかったありす☆かふぇです。

店内は数席しか空きがないほどの混雑です。
メイドさんは4〜5名いましたが、全員が初めてでした。
全員が違うメイド服で、去年以上に一層個性的になっていました。

よく接客を受ける子が今日はめいぷるしろっぷだというので、メイドオリジナルカクテルを数点頼み、
閉店までに間に合わせるように1時過ぎに出かけました。

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【2007年8月】苺ばたけに帰宅しました Part2

8/8は最近結婚したアイドルのOTAんじょう日でしたが、天気予報が外れ雨が降り続けました。
こんな天候では、観光する気になれません。
そこで試験終了後に予定していた観光を急遽とりやめ、札幌のメイド喫茶へと再度帰宅しました。
要は年に数回しかメイド喫茶に帰宅できないので今年最後の思い出作りです。

最初に帰宅した先は、昨日も帰宅したばかりの苺ばたけです。
諸般の事情により、帰宅時刻がラストオーダー寸前になってしまいました。
たこやきと、その日居るメイドのオリジナルドリンク全員分をまとめ注文しました。

この日のメイドは2人で、1人は昨日も居たメイドさんで、黒のメイド服と白黒のボーダーニーソが似合ってました。
もう1人は始めてのメイドさんで、エンジ色のメイド服を着ていました。
ご主人様は殆んどが男性で、カウンターは全席埋まり、昨日のように団体さんはいませんでした。

閉店まで30分を切ったので、あまりメイドさんと会話できませんでしたが、
エンジメイドさんが以前簿記を勉強していたことがあり、資格話で盛り上がりました。
また、新宿の某ロリータカフェではありませんが、
メイドさんが床にちょこんとすわって話をする姿に感動しました。

最後にポイントカードが5個溜まったので、コースターに換えてきました。
こんなにメイドバーにハマるとは思ってもいませんでしたがまた帰宅します。

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【2007年8月】苺ばたけに帰宅しました Part1

この日のメイド系巡りの締めを飾るのは、ゆるふわと同じビルのB1Fにある、「Juicy Bar 苺ばたけ」です。

一度ゆるふわを出た後、別件で小一時間ほどススキノを離れ、再び第2観光会館ビルに戻ってきました。

この日は4月の帰宅時に接客してくれたメイドさんはいませんでした。
1人以外は全員初めてで、新人もいました。
その知っているメイドさんは、去年の桜っこランチの初帰宅時に接客してくれたメイドさんです。
1年前のことを当然覚えているわけないか。。。
現在もほぼ毎日桜ランチに居るエース級の存在ですが、その日は苺に出勤でした。
メイド服は黒のミニスカメイド服にネコミミ、メガネッシュこと真壁投手を髣髴とさせるメガネに紫と黒のニーソが似合ってました。

たまたま持っていた珍名馬券コレクションの「Kチャン」馬券を喜んでもらえ、
この日の名札にしてもらえただけでも、馬券をプレゼントした甲斐がありました。

お屋敷では、JRAのKチャンは未勝利で3着以内もないといいましたが、よく調べたらKチャンは3着の経験がありました
また、桜花賞馬キストゥヘヴンの5着という好内容もありました。

他に、エンジ色の珍しい色のメイド服を着たメイドさんと、札幌のメイド喫茶の動向などの会話をしました。

初めて「おにぎりにぎにぎ」を頼みましたが、目の前で握ってくれる光景には圧巻です。
他にメイドオリジナルカクテルを含め4杯ほど飲みました。

最後に4月に書いたメイドさんとのコミュニケーションノートを拝見しました。
4月に帰宅して書いたときに、そのメイドさんからの返事があって、すごく嬉しかったです。

2時間ほど居ましたが、翌日の事もあり、次はいつになるかわからないけど再度の帰宅を近い、お出かけしました。

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【2007年8月】ゆるふわに帰宅しました

この日2軒目の帰宅は、ススキノメイドカフェのゆるふわです。
しばらく札駅で本を買い込んだ後、一度ホテルに戻り、ちょっとした身支度を整えてからの帰宅です。

ゆるふわに行く手前の交差点で、系列の新店の耳かき店のビラ配りを複数の女中さんが行っていました。
とりあえずチラシだけ貰い、そそくさとゆるふわのビルに入りました。

いつもは4Fで降りると、ドアが開いていて中が見渡せるようになっていますが、
今日はドアが閉まって中が見えない状態です。

そうです。
今日は、8月6日から3日間開催されている、おばけ大会の2日目で、雰囲気を演出するためにドアを閉め、店内はキャンドルと暗めの照明だけで採光するという暗さでした。

入るときにちょっとしたハプニングがありました。
いつもケータイのメール着信音を、ぴゅあどるうたげっちゅで取ってきた「おかえりなさいませ、ご主人様」にしているのですが、
妖怪の仮装をしたメイドさんが
システム案内を始めた丁度その時に、
「おかえりなさいませ、ご主人様」を鳴らしてしまい、

メイドさんを驚かせてしまいました。

この日ははカウンター裏のテーブル席にすわりました。
限定メニューもありましたが、注文は晩飯代わりのメイ丼に、うーろんたんを頼みました。

うーろんたんを運んできたメイドさんは、4月に帰宅したときに誕生日だった子です。
あの時は
「あかり虫食べられますか?」と質問し店内の空気をサブくした等の昔話などをしました。
コースターには好きなペンギンのイラストを書いてもらいましたが、めっさかわいかったです。

メイ丼は別のメイドさんが持ってきてくれましたが、
たれを掛ける時に「ストップ」をしなければいつまでも入れ続けるということを知らなくて、大量にたれを入れられました。
でも味は期待していた以上に良かったです。

ゆるふわでは誕生日の月にチェキ撮影が出来るので、会員証を提示し早速頼みました。
まずチェキ撮影の前に、誕生日ケーキが出されます。
その後、メイドさんが全員やってきて誕生日の歌を歌ってくれ、店内にいる他の客と一緒に祝ってくれます。
その後、ケーキに立っているローソクを吹き消し、おばけの仮装をしたメイドさんと撮影をしてもらいました。

後は店内にあるゆるふわペーパーを頂き、追加のドリンクの注文をしてから出かけました。
会計してくれたメイドさんは、雑誌や「はげ丸のメイド喫茶レポ」さんにも掲載されているメイドさんで、
はげ丸さんの推しの通りの素晴らしいメイドさん、いやおばけでした。

ゆるふわはイベントの力の入れ様が物凄いです。
平日にも関わらず、集客力があります。
逆に言えば、この店のメイド服は過去1回しか見たことがありません。
今度は通常営業のメイド服の時に行きたいです。

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【2007年8月】カフェ・プリムヴェールに帰宅しました

8月7日は「鼻の日」ですが、札幌に来たので予定していた通り、メイドカフェのはしごを行いました。

1件目は、札幌メイド喫茶の老舗である「カフェ・プリムヴェール」(通称プリム)です。

昨年11月のスタッフの移動はあり、一時はどうなるかとの懸念もありましたが、本質的には昔のプリムと変わりありません。
(入店時に「おかえりなさいませ」を言われる点のみ異なっていますが)

いつもは週末に帰宅するので混雑していることが多いのですが、今回は平日の昼間だったので空いていました。

勇気とお金を出して、1000円する水出しコーヒーを注文しました。
またフードは、『期間限定 夏の冷え冷えフルーティメニュー』のマンゴーヨーグルトパフェを注文しました。

感想は、
水出し高校は他のどのコーヒーよりも美味しかった[emoji:i-80]です。
コクの深さと切れ味を感じました。
1000円を払う価値、大アリです!!
また、マンゴーヨーグルトパフェは、大盛りメニューでもないのにものすごい量で出てきて、
マンゴーの果実とヨーグルトをふんだんに使い、食材本来の味を生かした好メニューでした。
アイスクリーム分をあまり使っていないので、何軒もはしごする人にとって優しいメニューです。 

更に、誕生日記念のチェキを撮影して頂きました。
この店は、誕生日前後でなければ撮影メニューがないので、まさに貴重です。
ありがとうございました。

最後に、メルマガで告知されていた、プリムのうちわ配布がまだ行われていたので、頂いてきました。

プリムは純然たる喫茶店の貫禄にほんのりと萌え分を加えた、万人向きの、特に女性に勧めたい、優しいメイド喫茶です。

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【2007年6月】メイドさんによるラウンジ くろすろ〜どに帰宅しました

2日間にもわたる秋葉原メイド喫茶巡りの掉尾を飾るのは、カフェとリフレの併設店である
「メイドさんによるラウンジ くろすろ〜ど」です。

本当は他店を考えていましたが、イベントのない平日の夕方にもかかわらず行列になっていたこと、
及び「正統派」にジャンル分けされる店舗には余り行く機会がなかったので、
この店舗で癒されて優雅な気持ちになってアキバ探訪を終えようと思い帰宅しました。

移転前と比較して席数が少なく、行った夕方の時間帯はほぼ満席でしたが、
ごくわずかな待ち時間で入店しました。
ご主人様とお嬢様の割合は半々です。
メディアでの紹介どおり、濃緑色をベースにした本格志向のメイド服を着用していました。

注文を取りにきたときの言葉遣いの上品さにまず驚かされました。
こんなに美しい日本語を話すメイド喫茶は他にはないといっても過言ではないでしょう。

パフェセット(アイスティー)を注文しました。
出てきたパフェの大きさを見て今回2度目の驚きでした。
単品だと800円かと思いますが、メイドさんに
「値段に相応したものをお出しております。
無理をしないでくださいネ」

と言われてしまうほどの大きさでした。

17時になると、メイドさんが各テーブルにアロマキャンドルを置いて
雰囲気を醸し出してくれます。

本日3度目の驚きはないのかと言われますと、実はあります。
正統派として評判なので上品なご主人様が多いの香菜〜と思っていましたが、
ご主人様もお嬢様も含め客のほぼ全員がメイドさんに絡んでいました。
しかも話題はと言うと、アニメの分野に弱いヲレには
理解不能なアニメ系のオタ話でした。
そのオタ話をするメイドさんの、上品な言葉遣いとのキャップを聞いているだけで、
驚きを通り越して逆に微笑ましくアットホーム(not@ほぉ〜む)な店舗の雰囲気を感じました。

パフェだけで十分満腹になり、ゆったりした気分でお出掛けしました。
某会いに行けるアイドルではありませんが、現在も試行錯誤を繰り返しながら
カフェ・リフレ店としての成長過程を楽しめるという点で面白い店だと思います。
いっぱい食べたから帰る前に秋葉原ウォーキングをしてカロリー消費を
めっちゃやらなきゃと思い、このビルを後にしました。

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【2007年6月】Cafe with Catに帰宅しました

アキバ遠征2日目の朝は、とらのあな本店のビル2Fにある猫カフェ「Cafe with Cat」に帰宅しました。
この店は毎日朝10:00より開店していますので、遠征組にはありがたいです。

この日は1ヶ月前より告知されていましたイベント「ひとひら無理ですカフェ」の開催初日でした。
念のために9:50に行きましたが、とらのあな前では100人を遥かに超える超長蛇の列が!!
ひょっとして、これ全部「ひとひら無理ですカフェ」の行列か!?と思いましたが、
実際は違うイベントの整理券配布の列でした。
それでも約20〜30人の開店待ちがいました。
そうしているうちに10:00の開店の時刻を迎えましたが、他の客はみな同人誌売り場に行ったみたいで、
ヲレがひとひら無理ですカフェの「1番目のお客様」になってしまいました。

入口のドアを思い切って開けると、麦ちゃん店員がお出迎えをしてくれました。
熊鷹芸術学院の制服めっちゃかわいかったでつ(は〜と)
麦ちゃん店員の他に、メイドさんもいました。
メニュー表を持ってきましたが、イベント企画の「麦ちゃんと話そう・・・。」をやるには
オーダー時にあるキーワードを言わなければなりません。
そこで、(店舗HPやメニュー表に記載されている)そのキーワードを言いました。
すると、

麦ちゃん「む、無理ですっ!!!!!!!」

麦ちゃん頑張って(は〜と)

想像していた通りの、いやそれ以上の破壊力のレスが返って来ました!!
千奈美に「麦ちゃんと話そう・・・。」企画は5月のプレオープン時にはなかったらしく、
事実上1番目の参加者になってしまいました・・・。

注文したのはシーフードカレーとひとひらフロートです。
シーフードカレーは具材が大きくて食べ応えがありましたし、ライスがハート型に盛られていたので
かわいいというか、腹ペコなのにもったいなくて口をつけられなくなりそうでした。
ひとひらフロートは桜の花びらたちの感じがすごく出ていて味も良かったです。
店の雰囲気はアットホームで、麦ちゃん店員やメイドさんがちょくちょく話しかけに来てくれました。

初めての猫カフェがイベント日で良かったです。
次回は普段の日に行って猫語をしゃべってみたいにゃん(は〜と)

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【2007年6月】カフェドール東京に帰宅しました

この日2軒目のメイド喫茶は、大阪からアキバに逆進出してきた店舗である
「カフェドール東京」(Cafe Doll Tokyo)です。

制服がかわいいことで有名なのと、他の店舗のメイドさんからも評判が良いとのことで、
この店をセレクトしました。
15日に「チャイナデー」なるイベントもあったのですが、メイドを見たかったので
その前日に帰宅しました。
知那美に、同日に近隣のCafe Mailishでも「チャイナデー」を実施していますので
チャイナ全面対決の様相と察します。

ファミレス並みの夕食をと思って夕方に帰宅しました。
土砂降りとまでは行かないまでも、強い雨がしとしとと降っていました。
店舗の広さは想像していたよりも狭い印象です。
雨のせいか、思っていたほどご主人様はいなく、最初はお嬢様の組が1組のみでした。
夕食の時間帯になり次第にご主人様が増えていきました。

ホットティーと大阪ナスのトマトパスタを頂きました。
料理は手作りしていますので、メイド喫茶にありがちなレトルトをチンということがなく、
料理については自信を持って提供しているものと思います。
ここにお嬢様や他店のメイドさんに人気がある理由を察します。

あと、この店の特徴として、チェキ撮影をするご主人様・お嬢様が多く
ほぼ全てのご主人様・お嬢様がメイドさんとチェキをされていました。
システム的には店内にある予約表に名前を書いてチェキ待ちという感じです。
くたくたに疲れた状態での帰宅だったので、今回はチェキを見送りました。

ジャンルで分類しますと、濃茶色や赤系のメイド服を着ていますが、むしろ
正統派に限りなく近い感じでした。
メイドさんに激しく絡むご主人様・お嬢様が少なく、紳士的な客が多いのも裏付けられます。
雨の日はスタンプを倍押してくれますので、次回遠征の際はテルテルボウズを逆さに吊るして、
雨乞いをして、雨時を狙ってみたいです。

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【2007年6月】ロイヤルミルクに帰宅しました

関東では梅雨のシーズンに入りましたが、この時期に秋葉原への遠征を敢行しました。
本来の目的は別にあったのですが、もう恒例になってしまったとも言うべき
秋葉原メイド喫茶巡り、別の言い方をするとアキバのメイドカフェのはしごを行いました。
予定では2日に4軒廻る計画を立てました。

最初に入ったのは、昨年8月にも帰宅した「RoyalMilk」(ロイヤルミルク)です。

インド料理が好きなのでロイミの前に同じ日加石油ビルの1Fにある「ベンガル」で
軽い食事をしたので、ロイミで食事ができずに申し訳なかったです。
ピンクメイドさんが3人、男性スタッフ、他に数名のご主人様がご帰宅中でした。

注文したのはケーキセット(ケーキとホットコーヒー)です。
ケーキは多分店で焼いていると推測しますが、ふわふわ感があり美味しかったです。
またホットコーヒーはメイドさんがひざまづいての砂糖とミルクのかき混ぜサービスがありました。
これこそがまさに「THE☆メイド喫茶」ですね。

昨年と変わらず、ピンクやリボンのかわいい雰囲気のある店舗でした。
PanierのCDを買うという昨年のリベンジも果たせ、満足した帰宅となりました。

最後にポイントカードに書かれたメイドさんの名前を見ると・・・。
な、な、何と!!

出版社がローカルすぎる萌え雑誌の
もえ☆スタ」に載っていた子

じゃないですか!!
当時の気持ちを表すと、某秋葉原アイドルグループではありませんが
「♪会いたかった〜会いたかった〜会いたかった〜YES!!」
って感じです。

お出かけの時に、同じ雑誌に載っている他のメイドさんにも「もえ☆スタ見たよ」の
挨拶をさせてくれました。雑誌に載っていたあと1人はいませんでした。
メイドさんの反応から、「もえ☆スタ」を見て帰宅した主人はヲレ1人だけではないでしょうか!?

ロイヤルミルクはヲレが最も理想と思っているメイドカフェの一つといいていいでしょう。
最近、ロイミで開催されたイベントで様々な物議が醸し出されましたが、
店の本質は1年前と変わっていません。ってゆーか、確実に進化を遂げつつあります。
これからも店舗としてロイミを応援します!!

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【2007年4月】苺ばたけに帰宅しました

当初は試験終了後は休養にあてるつもりでした。
しかし、セマフォして1時間以内にビーコンされなかったらモンテカルロなのでメイドさんに癒されたくなり、
「すきパラMANZOKU」の記事で見た開店間もない「桜っこ」系列の苺ばたけへの帰宅を試みました。

苺ばたけはゆるふわと同じビルの地下にあります。
これも週末の混雑の可能性を想定し、開店早々の18時に帰宅しました。
最初は本当に開店しているのかがわからなく、入るのに躊躇したが、
メイドさんが「お帰りなさいませ」と言ってくれた。
メイドさんは2人いて、雑誌に載ってる子が接客してくれました。
メイドさんのニーソを上げている仕草に萌え萌えでした。
あと、メイドさんは他店を巡っているという程の非常にヲタな子で、
これまでにはいないような濃い属性のメイドさんでした。
濃いメイドさんは個人的には好きなので嬉しいです。
1時間半滞在し、カクテルを結構頼み、ポラを撮ったので結構な金額を使いましたが
次回札幌に行った際はまた帰宅したいです。

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【2007年4月】めいぷるしろっぷに帰宅しました

めいぷるしろっぷは「ありす☆かふぇ」の系列店で、ありすに帰宅した頃から名前は知っていたが、
開店時間が17〜22時なのがネックで、なかなか帰宅できなかった。
土曜日であることも考慮し、開店早々の17時に帰宅した。

サイバーシティビルという大きいビルの10Fにあるが、店の入口にメイドカフェやらメイドバーのような表示がされていないため、
この店が本当にメイド系なのか、入ってもいいのか正直迷ってしまった。

お帰りなさいませで迎えられ、黒メイドさんが2人いた。
ドリンクを注文し、腹が減ったので焼きそばを注文した。
作っている間にサプライズがあった。
焼きそばの麺を切らしていたので、即妙でお任せにした。
すると。。。


(;`・ω・)o━ヽ_。_・_゚_・_フ)) チャーハン作るよ!

出てきたチャーハンが大変美味しく、またメイドカフェで手料理を食べられるなんてサプライズである。

メイドさんの自己紹介をしたが、チャーハンを作ってない方の、もう1人のメイドさんは、何と!!

去年の9月にありすに帰宅したときに
ビラ配りをしていたピンクメイドさん

だったという、更なるサプライズ!!
久々に、ありすではない店舗で再会したことが嬉しかった。
まさに「会いたかった」だ。

余り注文せずに、滞在時間が1時間程度ですぐに出てしまったのは心残りだ。
8月に再度帰宅しようかと思っている。

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【2007年4月】ゆるふわに帰宅しました

先日、週末を利用して札幌のメイドカフェに帰宅しました。
到着後すぐ、ゆるふわに帰宅しました。
当日はイベントだったので大変混雑していました。
開店早々に行きましたが、2〜3席しか空いていない程の盛況でした。
客層は圧倒的にご主人様が多かったのですが、気合の入ったお嬢様が結構いました。
メイドさんは3人いましたが、当日の服装はメイドではなく、1人がハルヒ制服で、他はナース服とゴスロリ服でした。
そのゴスロリの子が誕生日ならしく、限定メニューやフィギュアが販売されていました。
また有料でポラを撮ってくれますが、次回帰宅時以降にと考えています。
パフェとドリンクを注文しました。
当初は腹が減っているのでチャーハンか焼きそばでも注文しようと考えていましたが、混雑度から時間がかかりそうなのを見越して断念しました。
なお、90分制限が発動されました。

今度は空いている平日の昼間に再帰宅したいです。

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【2006年9月】ゆるふわに帰宅しました

ゆるふわは2006年9月にオープンした新店である。
こちらは最近メイド激戦区になりつつあるすすきの西地区の(フーゾク街が近くにある)立地で、
一般のご主人もそうではないご主人も癒すコンセプトが打ち出されている。

店内はピンク一色の内装である。
この店も「おかえりなさいませご主人様」で出迎えてくれる。
メイドさんの制服は、ピンク系と濃いエンジ色の2系統ある。
当日は「ツインテールDay」というゲリライベントが開催されており、メイドさん全員
ツインテールという、マニアには超痛烈なイベントであった。
ツインテーラーであれば、ダブルツインテール以上のインパクトがあり、
萌え死にしてもおかしくはないだろう。

メニューの方だが、喫茶店系の標準的なメニューであった。
メイドさんの手書きのコースターが付いてくるメニューも存在し
迷わずそれを注文した。

ヲタのメイドさんが多かったと思う。
帰りに有料でポイントカードを作った。
満杯になるとメイドさんとの2ショットチェキが特典らしい。

2月に閉店した『北口ミルクホール マーメイド』の路線を受け継ぐタイプの店舗として、
今後も注目したい。

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【2006年9月】ありす☆かふぇに帰宅しました

アップが非常に遅くなってしまったが、9月25日に札幌のメイド喫茶を訪問した。
その時のレポートをアップしたい。

市内すすきの地区の雑居ビルの7Fにある。
場所はわかりにくいが、ビル付近でメイドがビラ配りをしているので、そのメイドについていけばよい。

この店は滞在時間に応じた帰宅料がかかるが、「お帰りなさいませご主人様」と
言ってくれる店である。
この日は黒メイドと(先ほどビラ配りしていた)ピンクメイドがいた。

元バーを改装した内装のせいか、メニューはドリンク類が強く、シェイカーで振って
入れてくれる飲み物がある。

店内には『To Heart2』の各キャラクターのポスターが掲示してあるが、メイドが東鳩を
知らなかったらしく、メイドにいいんちょその他の人となりを教えてきた。

店内にはご主人様ノートがあり、書いた内容はその場でメイドさんが読んでくれて
レスを返してくれる。

経営陣の主張がはっきりと表れる店だと思う。秋葉原のアミューズメント系メイドカフェの
良い部分を取り入れているので、今後も継続して帰宅したい。

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【2006年8月】ありす☆かふぇに帰宅しました

札幌遠征の最後に帰宅したのは、これまた新店である「ありす☆かふぇ」です。
公式サイトも開設されてはいるものの、情報不足の感があり、実際に行って確認するのが主な目的です。

開店が15時で待ち時間の間は札幌市電に乗っていました。

高層の飲食ビル内に位置します。
かわいい黒と赤のボーダーニーソの黒メイドさんと、もう1人メイドがいて、
他には体験入店中と思われる数名のメイド予備軍が学校制服を来て接客に当たっていました。

この店は、メイドさんが話しかけてくるのが大きな特徴です。
ボーダーニーソの黒メイドさんはバンギャルっぽかったのですが、
好みのタイプにピッタリでした。
もう1人のメイドさんは他店からの引き抜き組でした。

フードを数点頼み、他にチェキ撮影を頼みました。
一緒に写るメイドさんは誰がいいか聞かれ、ボーダーニーソの黒メイドさんを指名しました。

何と、今日はその
ボーダーニーソの黒メイドさんの誕生日だったそうです。
もてそうなのでプレゼント持ってくるご主人様もいるのかな?

この店は時間制のチャージがかかります。
また開店時間の遅い系列店も近隣にあり、そのチラシをもらいました。
帰りにメイドさん手作りのクッキーを貰って出かけました。

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【2006年8月】居酒屋桜っこに帰宅しました

2006年夏は札幌のメイド業界では新店ラッシュです。

そんな夏真っ只中の昼飯として、札幌で初の業態となるメイド居酒屋である、
居酒屋 桜っこを選びました。
帰宅直前にHBCの朝の情報番組で取り上げられていました。

メイド服は黒のミニスカ風でした。
テーブル席に通されましたが、注意書きが多く治安に留意している感が伝わってきました。
揚げ物の定食を頂きました。
1000円でおつりが来るという安さで、ボリュームも多く食べ応えがありました。
この店舗は、ポイントカードは金額ではなく帰宅回数で押してくれます。

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【2006年8月】カフェ ロランベリーに帰宅しました

8月の七夕の時期、突発的に札幌遠征を行いました。
3日に東京から帰ってきて、1日挟んで5日に旭川遠征を行い、
帰ってきてまた7〜8日に旭川→札幌遠征を行いました。

5日はメイド喫茶への帰宅はせず、旭山動物園に行ってペンギンを見てきました。
ペンギンといえばきゃんでぃそふと「姉、ちゃんとしようよっ2」で要芽姉様がこよなく愛しており、
いるかちゃんにミントアイスを買いに行かせる場面が印象的です。
8K島シーパラダイスでの空也とのペンギンデートの時にペンギンが姉様に近づいてきたときの
ペンギンとの会話に癒されましたので、実物のペンギンに癒されに行きました。

前置きはこの位にして、カフェ ロランベリーへの帰宅は2度目です。
開店時間が17時に変更されたとはいえ、平日のこの時間は空いており、他にご主人様はいませんでした。
メイドさんは1人で、メイド服はかわいいものの、余りヲタっぽくないメイドさんでした。
誕生日特典のデジカメ撮影を頼みましたが、落書きはしてくれませんでした。
何を頼んだかは正確には覚えていませんが、ドリンクとパフェを頼んだ記憶があります。

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【2006年8月】メイド美容室モエシャンに帰宅しました

アキバ萌えスポット巡りの掉尾を飾るのは、メイド美容室です。

これまで理容室(低価格チェーン店)しか髪を切ったことが無く、
はじめての美容室がメイド美容室なのでドキドキしました。
一度夕刻前に行ったのですが、先客があり夜の時間の予約を入れました。

実は当日は衣装がメイド服ではなく、イベント期間中のため浴衣美容室に
なっていました。
これまでの萌えスポットはメイドばかりでしたが、浴衣というものも
夏っぽくて風流で乙なものがありました。

メニューの方は、まったりシャンプーコースを選び、シャンプーと
ハンドケアをして頂きました。
浴衣美容師さんの腕が上手くシャンプー後はすっきりしました。
イケヲタになれた気分です。
付いた浴衣美容師さんはメイド雑誌や「るるぶ」に載ってる方で、
「るるぶ」をきっかけに帰宅したご主人様もいるそうです。

入店時と退店時は「お帰りなさいませ」「いってらっしゃいませ」で
迎えられor見送られました。

次回帰宅時は担当してくれた美容師さんを指名してカットをお願いしたい
と思いました。

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【2006年8月】@ほぉ〜むcafe本店に帰宅しました

アキバ2日目は朝早く10時に来過ぎてどこの店も開いていませんでした。
メイドカフェが開くまでの間、石丸とヤマギワで時間を潰した後、ケンタッキーで軽食をつまみました。
本当は妹カフェに行きたかったけど、開店時間を過ぎても開く気配が無く
行くのを断念しました。

@ほぉ〜むcafe本店には開店早々に帰宅したので、残席は少なかったものの、待たずに入店出来ました。
入店時は「お帰りなさいませご主人様」で迎えられました。

注文したモノは、アイスキャラメルラテとげぇ〜むとチェキでした。
味は普通です。
げぇ〜むはワニゲームを希望し、小刻みに点を重ね7−3で勝利!!
コインを貰いガチャガチャでボールペンを貰いました。
チェキは正面ステージで撮影されます。
晒し者になることを知らなかったので、全てが硬くなっちゃいました。

入店後約30分すると、イベントの「萌え萌えじゃんけん」が行われました。
2回戦まで勝ち進み、3回戦以降は残っているご主人様同士での対決になり、
決勝までは残りましたが決勝で負けました。

「@ほぉ〜むcafe」がメイドスキーの多くの憧れになっている理由が
よく判りました。
雰囲気を楽しむカフェであり、今まで行ったメイド喫茶にはない雰囲気の
良さが目立ちました。
また帰宅したいです。

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【2006年8月】ロイヤルミルクに帰宅しました

資格試験を全力で戦った自分へのご褒美の一環として、アキバのメイドカフェに
帰宅しました。

混雑状況は、平日の昼間のためか、3〜4組のご主人様・お嬢様がいる程度で
すぐに案内されました。
入店時に「お帰りなさいませ」と言われ、退店時は「いってらっしゃいませ」
と言われ、入口の外までメイドさんが見送ってくれました。
ただ、膝を付いて注文を聞いたり、飲み物をかき混ぜるなどといった、
過剰なサービスはありません。

カフェのみを利用し、アイス桃ティーとハンドメイドパフェを注文しました。
味のほうは普通です。
他の方のブログでは、「各テーブルにメイドさんのアルバムが置いてある」
「パフェは作ってくれるメイドさんを指名できる」と記述されているものが
ありますが、今回行ったときはそのようなサービスはありませんでした。

メイドさんはピンクメイドが多く、手書きのかわいい名札を付けていました。
メイド服も統一されていなく、各メイドの個性が出ているようでした。
接客してくれたメイドさんは、雑誌に載ってる子で、萌え〜って叫びそうでした。

最後にPanierのメイドCDを買おうと思っていましたが、恥ずかしさの余り
買うことが出来なかったのが心残りです。
その理由は。。。
接客したメイドさんがPanierのメンバーで
緊張して何も出来ませんでした。

利用した感想は、閉店した北口ミルクホール マーメイドに雰囲気が似ている
と思いました。
またの機会に帰宅したいです。

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【2006年6月】カフェ・プリムヴェールに帰宅しました

YOSAKOI土曜日の大通パレードの空き時間にプリムに帰宅しました。
待ち時間はなかったものの、ほぼ満席でした。
前回同様にお嬢様率が高かったです。
紅茶とトーストを頂きました。
多くのブログで絶賛されているように、フードの味は良い方だと思います。

狸小路イベント時は、ヲタショップのレシートによる割引等はありません。
ポイントカードのスタンプは1000円で1個なので、1000円に
満たない場合は、その金額をポイントカードに記入してくれます。

注:レポートが非常に遅くなりました。思い出せない部分が多いです。

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【2006年6月】カフェ ロランベリーに帰宅しました

【カフェ ロランベリー】(注:2006年9月に閉店)

旭川市内中心部からバスで5分程度の、ビルの2Fにある店です。
HPで下調べをしてから行きましたが、萌えを強調した作りになっていて、
当初の予想通り「お帰りなさいませご主人様」と言われました。

平日の開店早々に帰宅したので、客は私一人しかいなく、かわいい
メイドさん一人にオーナーと思われる方、後から入ってきた非番の
メイドさんと思われるお嬢様のみいました。

ドリンクとスイーツをオーダーしましたが、このメイドカフェには
有料でメイドさんと写真撮影がメニューにあり、他店にはない特徴です。

伝票にもご主人様とか書いてあり、3000円弱を使いましたが
萌えの観点からは大満足した今回のメイドカフェ訪問でした。

これが2回目(4点目)のメイド店帰宅となりまだまだ緊張が解けず
トークに失敗気味です。
癒されに行ったのか緊張しにいったのかがわからなくなりそうで、
もっとHPを見て研究しなければならないと気を引き締められました。

この日はAKB48の「Mステ」初登場でした。
札幌へ向かう途中のスーパーホワイトアローの中で「Mステ」の実況板を見て一喜一憂していたことは言うまでもありません。
札幌に着くや否や、パセオの玉光堂で「スカート、ひらり」CDを購入しました。
封入のピンナップは、推しではないたかみなでした。

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【2005年10月】はじめてのメイドカフェ体験記

【北口ミルクホール マーメイド】(注:2006年2月に閉店)
はじめてのメイドカフェなので、めっちゃ緊張した。
メイドの衣装以外は普通の喫茶店で、敷居の低さはダントツである。
ただ頼めば秋葉系の接客をしてくれそうな雰囲気だ。
事前にネット通販でメイド喫茶雑誌を購入して臨んだが、その雑誌に載ってる子が接客をしてくれたので感動した。
店内には、必死にメイドに話し掛けているご主人と、他にはお嬢様のグループがいた。
メイドとご主人との交換ノートがあったが、見る勇気がなかった。
絶対に常連になりたい店になったが、年に数回しか行けないのが悔やまれる。

【カフェ プリムヴェール】
メイド服を除き普通の喫茶店であった。
メイドさんに話し掛けるご主人はごく稀であるが、その属性のあるご主人は非常にがっつく。
食い終ったらとっとと出る客が多く回転が速そうだ。
フードの質は高いので、質で選ぶならこの店を勧めたい。
04東北の真壁(メガネッシュ)のノリだ。

【ロミオ クロス ジュリエッタ】
3店の中で最も混雑していた。
メイドさんがすごくセカセカしていて他のご主人がメイドに話し掛けるシーンが余りみられなかった。
雑誌に載っているメイドさんは出勤していなかった。
お嬢様率が高い。
長時間粘るのがデフォルトのようだ。
ただ、万遍なさ過ぎて、その万遍なさが面白くない印象を得た。
意気込みが05済美の渡辺捕手に似ている。

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